レビュー

ご利用者の声

  • 手帳マニュアルとの出会い(Y.A.様)

古市:Aさんは、比較的最近、弊社をお付き合いをさせてもらいました。通常は、何か問題解決したいことがあってお付き合いが始まるのですが、Aさんの場合は、弊社とのきっかけは?

Aさん:手帳の替え時のシーズンで、「次の手帳を何にしようかな」と考えていたときに、Facebookか何かの広告を見て、クリックしたら手帳術のサイトにたどり着いた。

それで思い切って買ってみました。システムダイヤリーを手にしたら、思った以上に自分が考えている以上のサイズ感だったし、書きやすかった。

古市:私たちが小さい頃に、ベストセラーになったシステム手帳なのですが、私たちは知らない世代なのです。あれは元祖システム手帳です。

でも、いまどきクラウドとかデジタルでスケジュールを管理しようと思ったらいくでもできるじゃないですか。Googleカレンダーとか。何で手帳にしようと思ったのですか?

Aさん:昔からずっと紙で、クラウドだとパソコンで打ち込むときに忘れてしまう。自分の仕事のスタイルとして、人と話したときにすぐにメモったりする必要があります

紙に書いてからパソコンで打ち込むとなると、忘れてしまったり、メモをし忘れることがあります。それだったら、ポケットタイプのメモ帳に書くのが一番スムーズだということで、ずっと紙の手帳を使っています。

古市:差し支えなければ、以前の手帳が使い勝手がよくなった理由は何ですか?

Aさん:ノート欄がなかったり、バインダータイプだと大きすぎたり、逆に小さすぎると書きづらいし、、、。ひとつの手帳に定まらなかったです。毎年悩んでいました。

古市:今まではスケジュールだけを書き込んでいたのですか?

Aさん:スケジュールはもちろんのこと、そのときの要望とか、気づきを書いていました。

古市:日記とか記録の目的でも手帳を使っていたのですね。

Aさん:特に打ち合わせのときに、会議だとノートを持ち込むことがあるのですが、雑談とかでいいネタがあったときに、忘れないようにすぐにメモをします。

だけど、いろんなサイズの手帳やノートを持つと、メモがあちこちにバラバラになって、わからなくなってしまいました。「全部(メモる場所を)一括したいな」と思っていました。

古市:SD手帳と古市のマニュアルや目標設定のやり方などの組み合わせはどうですか? 上手くいっているのか、上手くいっていないのか、人それぞれだと思いますけど、、、

Aさん:今年に入ってから使い出したので、そこまで目に見えた成果は出ていないのですが、、、。

それでも日々のタスクを忘れないように、ポストイットに書いて貼って、それも貼る場所を決めて、、、。1週間先とか、先のことも考えられるようになってきました。

他にもやりたいことリストとか自分の目標とか、、、。

古市:目標は書けましたか? なかなかやりたいリストが書けないという人もいるんですよね。

Aさん:そうですね、書いてはいるのですけど、希望が変わったりとか、

古市:変わるのは仕方ないですね。でも、ありがとうございます。

珍しいケースで、だいたいは拙著を読まれた方が、手帳マニュアルを買っていただくケースが多いのですが、拙著を読まずに、いきなり教材を購入するって、勇気がいりませんでしたか?

「よく弊社で買ってもらったな」と思いまして、、、。下手したら「購入したのに、届かないかもしれない」とか不安があるじゃないですか?

Aさん:そうですね、そこはあまり、インターネットとかで調べて、Amazonなどで情報を調べたり、あまり恐怖心とかはなかったですね。

古市:ありがとうございます。

Aさん:「まず、試そう」と思いました。

古市:Aさんはマメですよね。周りの同僚とか、あまりメモしている人とか、手帳を持っている人はいないんじゃないですか?

Aさん:手帳はみなさん持っています。他の人の手帳の中身は見たことがないのですけど、スケジュール(だけ)を書き込んでいる人が多いと思います。

古市:スマホとはどのように連動させていますか? 手帳とGoogleカレンダーとの連携とか。

Aさん:(スケジュール管理としては)スマホはまったく利用をしません。

古市:スケジュール、メモ、記録はすべて手帳に一括でまとめている感じなのですね。

Aさん:会社でOutlookがあって、そこでは会議のスケジュールとかを共有する必要があるので、そこは入力しています。

古市:(主にプライベートは)手帳一本なんですね。

Aさん:そうです。

古市:その後、弊社の教材を色々買っていただいたのですが、、、。珍しいパターンで、拙著を最初に読んでいただいて、ある程度信頼関係を築けた後に教材を買っていただくケースはいいのですが、、、。

いきなり手帳マニュアルを購入されて、その後、次々と教材を買っていただくケースは珍しいパターンですから、、、。「ちゃんと商品が送られてくるのかとか、不安はなかったのかな?」と思いまして。

Aさん:そこもまったく恐怖心がなかったです。

古市:ホームページを見ていただいたり、Amazonのレビューを見ていただいたからかな。

Aさん:それと、この手帳マニュアルとSD手帳の組み合わせがすごく気に入ったので、何かしらいいものが得られるのではないかと思いまして、、、

古市:ありがとうございます。手帳マニュアルもそうなのですが、特に参考になった教材とか、記憶に残っている教材はありますか?

Aさん:「『思考は現実化する」を解説する』と、『思考は現実化する」を科学する』ですね。

古市:安くない教材ですよね?

Aさん:安くなかったですけれど、何回も聞かせていただいています。

古市:Aさん、もしかして理系ですか?

Aさん:理系です。

古市:そうであれば、あの教材の話しは理解できますよね。

Aさん:量子論が面白くて、「こうつながるんだ!?」っていうのが、、、

古市:他のお客さんも、大学では量子論を勉強したんだけど、頭ではわかっているつもりなんだけど、実生活とリンクしないと言うか、、、

理系の方から見て、量子論とか、私が話をしたこととか、実生活で「言われてみればそうだな?」とリンクする出来事はありますか?

Aさん:○○と○○が、一番響きました。理系なので仕事で必ず、○○や○○って、 わかっているのですが、、、。声が○○なので、「相手への伝え方とかも関係しているのかな」と。

そういうもの考えると、「確かになーー」っと思いまして。

古市:会社で研究するのに○○とか当たり前に扱っているのに、自分の「思考は現実化する」と関係があるとは思えていなかったのですよね。

Aさん:そうです、そうです。

古市:この2つの教材を聞かれてから、何か行動が変わったとか、結果が変わってきたとか、変化はありますか?

Aさん:それが直接関わっているか、どうかわからないのですけど、相手との話し方とか、コミュニケーションで反省する部分があったりとか、、、。

他に自分が怒っているときとか、感情とか、やっぱり、喜びとか、、、。

そういうのって、鏡じゃないですけど、相手にも伝播するんだなと思うと、よく考えるようになりました。

古市:失礼な話、古市じゃなくても、似たような能力開発、自己啓発などを提供している方は他にいらっしゃると思うのですけど、今までそういう教材にお金を使ったりとか、投資をしたりとか、今までずっとやられてきたわけですね。

Aさん:そうですね、はい。

古市:差し支えなければ、どんな方から勉強されていますか?

Aさん:本田健さんとか、読んでますね。あとは『マネーボール』とか、映画で観て大好きです。

古市:あれは画期的ですよね。

Aさん:画期的です。

古市:でも、周りでそういう勉強している方って会社でいますか? そういう話しって、なかなか話しというか、シェアできる人がいないじゃないですか?

Aさん:いないです(笑)。

古市:自己啓発系にお金を使うことに対して、親や奥さんなどが反対するケースが多いのですけど。「どうしてそんなお金を使うの?」とか。特に岡山だと。

Aさん:ありますね。幸い、私の妻はあまり気にしないと言うか、「好きにやったら」という感じで、、、。

古市:珍しいですね。ケンカする家庭もあるんですよ。

Aさん:ですよね、、、。金額は言えてないですよ(苦笑)。

古市:それも2、3万円のレベルでケンカするみたいな感じの家庭が多くて、その辺はラッキーですね。

Aさん:そうですね、はい。

古市:うちのお客さんでもそうなのですが、(能力開発に関する)情報をシェアする人が周りにいないから、だんだんモチベーションが下がってきてしまったりとか、情報の入手経路がないケースが多いではないですか?

そういうのは、どうやってカバーされていますか?

Aさん:(モチベーションが)落ちたら、そこから前の自堕落な生活に戻ってしまうんです。だけど、いつか気がついて、「がんばろう」ってまたモチベーションが上がっていくという感じです。

古市:差し支えなければ、前は自堕落と言うか、自己啓発とかを全然やらなかった時期があったのですか。何かのきっかけがあってやり出したと思うのですけど、、、。きっかけは何だったのですかね?

Aさん:仕事に飽きていたと言うか、空虚感みたいな、、、。

古市:特に岡山は刺激がないからな、、、。

Aさん:何か面白くない、張り合いがないなって、、、。仕事でもある程度なれてしまっていて、要は井の中の蛙。

でも、「将来的に何か」と言っても、自分は動いていない。「でも、動かなきゃっ」て。その繰り返しでした。

古市:私は岡山在住が7年目くらいなんですけど、岡山ってすごく豊か何ですけど、それが悪い意味で捉えると、ハングリー精神が全然ないんですよね。どう思われますか?

Aさん:確かにそうですよね。会社はほとんど岡山の人なんですけど、(ハングリー精神が)ないですね。自分だけとか、自分だけよければとか。

むしろ会社はオマケで、農家とかそっちがメインで、、、。「収穫の時期だから」とか、、、。

古市:岡山で勉強したり、ハングリー精神を保つのは、周りに仲間がいないと、すっごく難しいと思うのですけど、、、。

その辺は、「自分でやるしかない」という感じで、本を読んだりしていますか?

Aさん:そうです。あとは別のビジネス系のサロンとかに入っていまして、月1回とか、今はオンラインで集まって、そこで他業種の方と話をしたりして、モチベーションを上げていきます。

古市:オンラインサロンって上手くいっていますか? 私は二の足を踏んでやっていないのですけど、、、。

Aさん:最初、慣れなかったのですけど、主催者側が色々工夫をされていて、ZOOMのブレイクアウトルームとか使うと、全員参加なんだけど、ランダムでグループ分けできます。そのグループ内でワークするとか、雑談しつつ、ワークしながら、それを発表してとかすると、ライブに近いことができますね。

古市:Aさんが能力開発関連の本とかを読まれていて、差し支えない範囲で、将来の目標とかありますか?

Aさん:私は技術系なのですけど、専門職になるというよりは、経営とかに興味があって、それ絡みでサロンに入っているのですけど、、、。

「経営の方をやっていきたいな」と思いまして、、、。

古市:私の印象だと、「技術屋さんの割には」と言うと失礼ですが、コミュニケーション能力がありますよね。

Aさん:そうですかね。

古市:技術屋さんって、コミュニケーション能力がない人が多くありませんか、会社とかで?

Aさん:気質の(技術屋さんの)人は難しいですね。

古市:ひと世代上の人になると、技術的なことなら話になるけど、普通のコミュニケーションがなかなか取れないのでは?

Aさん:はい、いますね。私も職場では雑談とか、あまりプライベートのことは話さないですけどね。仕事のことだけに終始したりとか、、、

古市:経営とか、ビジネス系に興味を持ちだした理由は何だったのですか?

Aさん:(視野を)広く見たい、上から見てみたいと言うか、、、

古市:俯瞰したいみたいな?

Aさん:そうですね、何か経営とか、参謀という形で携わりたいとか、そういう思いが強くなってきて、そっちに行きたいなと。

古市:差し支えない範囲で、会社ってコロナの影響は出ているのですか?

Aさん:まったくでていなくて、逆に(売上げが)上がっている方向で、、、。下期がどうなるか、怪しくなってきましたけど、、、。

古市:最近、勉強されている時間帯は、どの辺を使っていますか? 岡山だと、通勤時間内はできないじゃないですか、電車通勤ではないから。どう上手く時間を使って勉強されていますか?

Aさん:家から車なので、約20分くらい、今は古市さんの(教材の)音源を聞いたりとか、英語とか、

古市:英語もやられているのですね。

Aさん:はい、シャドーイングとか、その辺を利用してます。あとは、朝(早く)起きてやる、帰ってきてからやるという形です。

古市:お家でやるんですか?

Aさん:家です。

古市:奥さんとかご家族から反対とかありませんか? 「もっと家のことを手伝ってよ」と言われたり、、、。

Aさん:普通にやってますし、家庭の事情で妻の方が早く家を出るので、子どもの機嫌次第という所なんで、そこは工夫しながらやってます。

古市:岡山だと、途中で喫茶店に寄って勉強するとか、仕事するようなことはないですもんね。

Aさん:(外で)やったらバレるんで、、、。(世間が)狭いので、たぶん。

古市:そうか、そうか! 喫茶店で勉強とかしていると、、、。やっぱり同僚とかにバレたくないという感じですか?

Aさん:あと、外でやっても、そういう話しが(出回ると)やりにくくなるので、、、。

古市:そうか、そういう事情があるんですね。

Aさん:意外と、(世間が)狭いですよ、、、。

古市:岡山は世間が狭いですよね。話しに聞くのは、みんな裏でつながっているからみたいな、、、。

Aさん:あらぬ噂を流されてもイヤなので、、、。

古市:極端な話し、「あいつ、いまさら英語を勉強して、何のために勉強して、、、」みたいな話になるのですかね。

Aさん:たぶん、なると思いますよ。あまり、英語の話しとかしないですからね。

古市:東京でも、あまり勉強している人はいないですけど、岡山って勉強している人はいないですよね。

だって、本屋さんに行くって、がんばってツタヤブックスくらいですよ。大きな書店に行っても、あまり人がいないですもの。よくこんな感じで、(商売を)やっていけるな、みたいな感じで。

Aさん:あまり(本屋さんが)ないですしね。丸善とか、宮脇書店とか行っても、雑誌コーナーには人が多いですけど、

古市:イオンモールに入っている本も、あまり満足する本が置いてないんじゃないですか。ズレていると言うか、

Aさん:嫌いです、あそこの本屋さん(笑)。ジュンク堂がよかったのですけど、今潰れて、、、。好きだったのですけど。

古市:今は、丸善が一番品揃えがいいですかね。でも、いつもガラガラで、時間の問題で潰れるんじゃないかと思って。

今後は、経営にも参加したいとか、ご希望があるのですか?

Aさん:はい、ちょうど今、チームリーダーになったばっかりで、人数も少ないですけど、「そこで人のマネジメントとか、いい機会だな」と思って、、、。

失敗しても、初めてのグループ分けになっているので、上からも「好きにやっていいよ」と言われていて。「ちょうど学びの機会だな」と思っていまして。

古市:ちなみに、部下は何人なんですか?

Aさん:今は5人ですね。私が(年齢的に)真ん中で、年上2人が50代と60代で、下2人が20代でほぼ新人です。

古市:50代、60代の方も部下なのですか? すごい使いづらいですよね。

Aさん:こっちが気を遣います。

古市:では、人事関係やマネジメント関係の本も読まれていますか?

Aさん:マネジメント関係から最近、人の関係で心理とか、そういうところですかね。読み始めているところです。

古市:でも、岡山の人たちの気持ちもわかるのですよね。「勉強しても給料が上がるわけではないし」というのも、一理あるではないですか。よくその中で、自己投資をして勉強されて、偉いなと思って。

Aさん:どこに行っても、会社って同じじゃないですかね。個人なら別ですけど、会社員だと、あまり、外資とかなら別ですけど、、、。

古市:私の客さんだと、グダグダだった自分から勉強する自分に変わったのは、大きな失敗体験があったからという人が多いのですが、そういうご経験は?

Aさん:失敗体験は、、、、仕事で色々ありますね。最初は大学受験で浪人したりとか、、、。そこが一番、失敗体験から逆転することを学んだところです。

会社に入ってから1年目から職人やベテランからけちょんけちょんにされたり、、、。そのたびにがんばろうと。

あとは大きいプロジェクトで色々言われたりとか、(社内)政治が絡んできたり、自分の思い通りに行かなくてイライラしたりとか。振り返ってみると、ラッキーだったかなと。

そういう経験って、あまりできないので。同期もいなかったので、、、。

古市:勉強し出して、フラストレーションが少しずつ減ってきましたか。手帳に書き込んだりしたことで。

Aさん:そうですね、自分の気持ちを書き殴ったり、、、。

古市:結構、みんな恥ずかしがるのですよね、本心をノートに書くって。それは抵抗はないのですか?

Aさん:ガーって書いて捨てます(笑)。読まないで捨てます。

古市:(ノートに書くことで)愚痴の代わりにしているのね。

ちなみに、本とか月に何冊くらい読みますか?

Aさん:月10冊を目標にしています。英語の勉強を言い訳にして、3冊とか、プラスアルファ漫画をいっぱいとか、そういう感じですね。

古市:英語はTOEICを目指しているのですか?

Aさん:そうですね。会社の流れ的に、アメリカの風がだんだん入ってきて、あと数年したら、、、。「準備はしなきゃ」と思っています。

古市:海外出張ということですか?

Aさん:ちょうどアメリカの会社と合併しまして。近い将来、上司が外国の人になるという予感がありまして。

古市:ちなみに、10通に1通は英語のメールが入ってくるような状況ですか?

Aさん:今はまったくそうなっていません。

古市:わかりました。ありがとうございます。
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Y.A.様、ご協力ありがとうございました。m(__)m

  • めちゃくちゃ腹が立った

「ようやく長年の疑問が解決しました。ここまで言われてようやく気付きました(笑)。

説教教材で、今までの教材の中で1番響きました。基本ができてないのに応用もできるわけないですね。

何回頭を殴られた衝撃を受けたか…言われている内容が全て自分のことかと思いました。

正直めちゃくちゃ腹が立ちました。でも今までの自分の行動そのままだから何も言えません。

気付けば私は今年で早くも40歳になります。

思えば初めに壁にぶつかってから20年近く同じことをしていました。

古市さんの「1日30分続けなさい」の本と出会って行動は変わりましたが、思考は40歳になってもくるくるパーでした。

質問力、誰も教えてくれるわけないですよね。当然考えなければ成長するわけではないです。

身体は成長し大人になりましたが、頭は全く成長してなかったです。ありがとうございます」M.0.様 男性

  • 奮い立ちました!!

「これぞ、お説教教材(笑)待ってましたのお説教教材!

教材の中で、だんだんヒートアップしてくるのでのが伝わってきますよ。

恐らく目の前で聞くことがあれば、水野さんのご講演のように怒られていたでしょうね(苦笑)

言い方は変ですが、この教材の内容は、だいぶ前からお話をされていますし、メルマガや書籍等でも見たことがある内容だと思います。

ただ古市さんの凄いところは、ずっと前から考えがぶれないところです。

その時代に合わせて、表現の仕方を変えて自分たちに分かりやすく説明をしてくれております。

コロナ、コロナ、コロナ・・・ こんな時代だからこその教材だと思います。

失礼な表現で恐縮です。

自分も含めて、負け犬のみなさん、今はいい時代ですよね。『コロナ』と言う最高の言い訳があり、いくらでも逃げることが出来ますので。

でもそれで何か変わりますか?変わりましたか? そうでないのなら、この教材を聞くべきです。

もう一度失礼な表現をします。負け犬のみなさんよ!奮い立て!! 今回もありがとうございました」S.Y.様 男性

  • Best5教材

「こちらの教材は新聞に載らない現状と数年後にやってくる新しい時代の常識について語られています。

一部のYouTuberの方も断片に次の時代の情報発信を開始していますが、はるかにしっかりと歴史的根拠に基づいた内容で分かりやすいです。

  • なぜYouTuberというものが出てきたのか
  • 次の時代で必要となってくるスキルはどんなものか
  • 今、都市部で起きている現象の仕組み
  • この先、数年間でやってはいけないこと

について知りたい方はぜひともおすすめです。

特に個人で稼ぎたいと思っている人、これから起業準備を開始する人は、必須と言えるでしょう。もしくは公務員になろうかと迷っている人。

努力の方向性を間違えずに次の時代を待ちわびながら勉強ができると思いました。

こちらの教材を聞いて、私は文章作成、情報発信、映像制作スキルを更にしっかり学び次の時代に備えようと思っております。

10年近く御社の教材を買わせて頂いておりますが、今回の教材はBest5に入ると思っております」J.M.様 男性

  • 恐らく予想は当たる

「今回の教材は、内容が難しいと言うより、色々なことを自然と考えてしまう教材だったと思います。

古市さんの教材の定番となっている歴史からの分析と、今回初の未来の予想が含まれています。

恐らくですが、この予想は当たります。

過激な内容も含まれていますが、『コロナ騒ぎももうちょっとで終わる』『また元通りの生活が出来るようになる』と思っている人は聞いた方がいいです。

と言っても、そんな人たちの心には届かない内容かもしれませんね(苦笑)

情報は早く、そして正しいものに限ります!

お金に余裕が出来たら購入しようと思うのも分かりますが、手に入れた時は後の祭りになっていることも・・・

正直、聞いていて『気分が良くなる』とか『モチベーションが上がる』ような内容ではありません、『これからのことを真剣に考えなければならない』と奮い立たされる教材です。

自分で勉強してこれからのことを決めると考えている人には必要ない教材だと思いますが、果たして古市さんほど勉強出来るでしょうかね。

申し訳ないですが、私には出来ませんので、この教材で話されていたことを信じでこれからの対策をします(笑)今回もありがとうございました」S.Y.様 男性

  • ピンチをチャンスに変えるには

「前回の『アベノミクスバブル崩壊』に続いて、今回の教材も役立つ情報が満載でした。

過去に学び、現在を分析し、未来を予想する力をつけるための教材です。

今後どのように行動すべきかの示唆に富んでいて、古市さんの視野の広さとアンテナの感度に感銘を受けました。

今回のコロナショックはリーマンショックをはるかに上回る危機になるのではないかと思います。

世の中の価値観が大きく転換して、高コスト体質の大企業がバタバタと倒産し、会社への依存度が高い人はピンチに陥るでしょう。

反対に、コツコツ勉強し、思考力を磨き、主体的に行動できる『個人』がのし上がれる時代の到来です。

『弱者が強者に勝つための環境は整っています。あとはやるかやらないかです。あなたはどうしますか?』

そんな古市さんの思いが詰まった、聞いていてワクワクする教材でした!」M.O.様 男性

  • 目を向けたくない内容だが納得

「前回の『アベノミクスバブル崩壊』の続編ということで楽しみにしていました。今回は情報・時短のための投資です。

聞く前にタイトルの参考となった『第三の波』を読みました。まず驚きなのが『第三の波』って40年前の本なんですよね。

今読んだら実際に起きている事なのでわかりますが、40年前に聞いていたら(私が生まれたころなのでそもそも無理ですが(笑))理解できなかったでしょう。

その後、『第四の波』を聞きました。過去起こったことを1つずつ追っていくとどうなるかが予想できる。

ただ、点を線にしてわかりやすくするのが私を含めて普通の人にはできないなと思いました。

『第四の波』の予想がどうなるかは10年後くらいになればわかるはずです。その時には方向性は合っているけどその先を行っているかもしれません。

今知ることが有益な情報です。まさに時代を先取りですね。

時代の変化で形は変わってもやっていることは一緒というところが非常に深いなと思いました。

具体例を挙げて説明していただきましたが、目を向けたくない内容ですが一番わかります。事実なので納得の連続でした。

前回の『アベノミクスバブル崩壊』では裏の事実を知ったことで苛立ちばかりでしたが、今回はやることや備えがはっきりしたので安心しました。

アベノミクスバブル崩壊』と『第四の波』を両方聞いたから腑に落ちたのかもしれません。

あと4時間ほどと長いですが内容がかなり詰まっているため1度聞いただけでは分かったつもりになってしまいます。2, 3回と聞くことで理解が深まってきました。

聞き終わった後は投資以上だったと納得です。いかに早くこのような情報を得ることができるか。

時間は有限であり、元に戻ることはできないのですからね。いつもありがとうございます」M.O.様 男性

  • 桁違いのバブルで愕然

「バブル期に社会人になりたてだった私にとっても、当時は『何か狂っている』としか思えないような騒ぎっぷりでした。

一方、アベノミクスに関しては株価が上がっても好景気の実感が全く湧いて来ませんでした。

しかし古市先生の音声解説を聞いて初めて、アベノミクスは正にバブル、しかも当時とは桁違いのバブルであったと分かり、愕然としました。

当時のバブル崩壊後でさえ『失われた20年』等の表現で不況が続いたのに、今度は一体全体どうなってしまうのか?

現在進行形の大不況の根本原因を理解する為に、この教材は必聴です」T.N.様 男性

  • 知らないままの人生?

「最初にこの教材のレビューの中に、高価という文字がよく出てきますが、確かに音声教材単体で考えたらそう感じるかもしれません。

しかし、古市先生のメルマガ+読書情報+臨時メール等すべての情報を含めると、お値段以上(♪)の価値はあると断言できます。

特に、メルマガは身近な話題、レストラン、身だしなみ等、情報満載です。

さて、今回この教材を聞いて、まず知らない事実に驚きました。消費税、還付金、ロビー活動等、政治家と企業の繋がりがこんな関係だとは思ってもいませんでした。

外国人が日本でお金を落としていくのは、経済的にも良いことだと思っていましたが、自分たちの地位が下がっていくことを指摘され、納得しました。

そして、すべて一部の人間の欲によって世の中がコントロールされていることにムカついてきました。

ただ、こういう事実も知らないと、これからも国民はどんどん騙され続けていくでしょう。世の中の真実を知りたい人は教材の購入を薦めます。

しかし、真実なんてどちらでもいい、騙されても関係ない、と思っている人は無理して購入する必要はありません。【高価ですから(苦笑)】

世の中のことを知らないで、歳を取っていくのも人生です。

私も、古市先生の教材をいくつか購入しています。各教材で色々と考えさせられますが、教材はあくまでもキッカケで、考えて自分で行動しないと何も変わらないと思います。

是非、自分を変えるキッカケを掴んで下さい!」Y.N.様 40代 男性

  • コロナ時代の次世代サバイバル教材

「本教材は『アベノミクス バブル崩壊』の続編です。首を長くして待っていまして、ワクワクしながら聴きました。恐怖を感じると同時に希望の光を見出しました。

本教材はコロナ大不況で先行きが見えない状態で、5年10年とビジネスで生き残るための思考、行動指針について解説しています。

おそらく初めての試みだと思いますが、既存教材と大きく異なる点があります。

これまでの教材は古市先生が実践し結果が出たことを体系化したのに対して、本教材は社会情勢などの未来予測が含まれています。

予測が当たるかどうかは現段階でわかりませんが、『最悪の事態を想定して準備を整えておく』、一言で表現するならば『コロナ時代の次世代サバイバル術』です。

2020年7月現在、大企業がバタバタと倒産し、会社員はいつ首を切られてもおかしくない、明日が全く読めない状態です。

これからは、フットワーク軽く外部環境に適用できる企業や個人しか生き残ることはできないと断言しています。

これはカメラ業界でデジタルカメラの急速な普及に対して、コダックが環境変化に適用できずに倒産、富士フィルムが写真技術を化粧品に転用して発展した例を見ても、明らかです。

個人が生き残る具体的な方法についてはネタバレになるので伏せますが、『勉強し続けたものが生き残る』『人のために行動する』ビジネスの基本方針は今後も全く変わりません。

巷の多くの教材は、How to です。YouTubeやネット教材のほとんどがこれで、すぐに効果が出ますが汎用性がありません。

それに対して本教材はWhy Whatです。何が起きているのか、なぜそれが必要なのか長期スパンで捉え、物事の本質を見極めています。

世の中には、嘘情報と真実があり、新聞、テレビ等は嘘情報です。それは前編で明らかになりました。

本教材は本当の情報を提供していますが、ある団体の利益に反するため、報道できません(新聞、テレビでは忖度が入るので絶対に無理でしょう)。

テクノロジーと価値観の関係性、パラダイムシフトの話は他で聴いたことがない話でした。

テクノロジーを使いこなして生き残る人はわずかです。多くの人は知らないうちにテクノロジーに操られて時間や労力を無駄にしています。

知らないうちに操られるのは恐ろしいことですが、本当の情報を知らないと生き残っていくことはできないと感じました。

本教材は評価が分かれると思います。

  • 前編『アベノミクス バブル崩壊』を聴いた方
  • 時代の大きな流れをつかみたい人
  • コロナ時代の次世代サバイバル術を学んで生き残りたい人

にとっては間違いなく大ヒット教材です。逆に

  • 自分のライフスタイルを変える気がない人
  • エッチなこと、目を背けたくなることを絶対に聴きたくない人

は向きません。性や風俗についてのエピソードは不快に感じる方もいるかもしれません。

物事には表(見えること)と裏(見えないこと)がありますが、裏を理解することが必要な例として挙げています。

表の事象だけを追いかけると、時代を見誤ります。

第四の波を乗り越えて生き残るかどうかは、これからの行動次第です。そのスキルを伝授する教材は他にありません。

費用対効果を考えると★5つの評価です。今回も良質な情報、いつも通りの丁寧なご指導ありがとうございました」H.S.様 男性

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