レビュー

ご利用者の声

  • 学級文庫としておいておくことにしました
「自分向けというのもありますが、中学教員をしているため生徒用に学級文庫としておいておくことにしました。興味を持って読んでくれたらと思います。経験談というのは一番本人たち、私にとっても理解しやすいものですので、とても重宝しています」 H.T.様 京都府 20代 女性

  • 現実を見据えた、的を得た内容だと思う

「本来「勉強する」事は、本人の探究心から来るものだと思います。大人も子供も興味のある事なら、自分で調べて、やがて勉強へとつながっていくものです。もしかしたら、その方面の学校へも、(勉強をしに)自ら行くかも知れません。ところが今の教育システムでは、興味の沸く沸かない関係なく、させられる感がある。現在の教育システムと、社会の仕組みがある以上、それにのっとって勉強しなければならないのなら、この本のいっていることは本当だと思います。ですので、この本は、現実を見据えた、的を得た内容だと思います。子供達にも、よくわかると思います。自分で進んで好きなことに勉強できている時、子供も大人も、幸せで充実した毎日が送れるのではないでしょうか」 C.M.様 福岡県 30代 女性

  • 今の自分より一歩上を目指して勉強する気持ちのある方にお勧め

「発売と同時に購入し、一気に読ませていただきました。私も5年ほど前から通勤時間やちょっとした合間の時間を活用して本を読み漁ったり資格や経済などの勉強をしたり、小説を読んだりするようになったのですが、今まで本当に意味があるのか半信半疑でした。この本を読んで、これからも継続していく勇気が湧きました。今の自分よりも常に一歩上を目指して勉強する気持のある方には、ぜひともご購入をお勧めします」 宮田孝広様 東京都 30代 男性

  • 自分が進む道を信じて頑張ろうという気持ちになった

「ちょっと勉強しただけでは資格は取れません。仕事も1つや2つ結果を出したからといってすぐに昇進できません。資格試験に落ちたり、昇進出来なかったりしてもあきらめてはいけない。繰り返し小さいことを重ねていけばきっと道はひらける。ということを教えられました。絶対あきらめず自分の突き進む道を信じて頑張ろうという気持ちになりました。継続あるのみ」 K.N.様 愛知県 30代 男性

  • 私個人にとってはとんでもなく良書でした

「私は、まだまだまだ読書遍歴が浅いので本の偏差値は皆目見当が付きません。しかし、私個人にとってはとんでもなく良書でした。なぜなら、中学までは優等生(?)だった自分が高校、大学と勉強に躓いたことを思い返し、どうしてあきらめずに勉強を続けなかったのかという後悔をさせてくれたからです。著者の古市さんが言った「挫折することとあきらめることは違う」という言葉は、単純と言われようが私にとってはすでに座右の銘の一つになっています。大学を卒業して4年が経ちました。遅まきながら何度挫折しようがあきらめずに勉強し続けて行こうと思います。そういう意味では、挫折は何度も繰り返していますが、勉強に対する強い思いは強くあ在り続けていますのであきらめたことはないかも知れません。とにかく前著でも言われているように、コツコツ続けることが大切だと。それを骨身に沁みてわからせてくれた古市さんには大感謝をしています。個人的な思いからの余談ですが、本に対する気持ちの在り方の一つとして自分が何を感じ、そして感じたものを実生活に役立てられるかというところにポイントを置くことが、読み応えのある本に出会える近道なのかなと思っています。ずっと勉強に対する気持ちをあきらめずに抱えて来て、それが正しかったんだと後押しされたようなそんな気持ちです。個人的な話なのですが、大学卒業後、精神疾患を疾病して集中力と理解力を落として好きな漫画さえも満足に読めなくなったことがありました。でも、あきらめずに本と勉強に対する情熱を持ち続けた結果、古市幸雄さんの本、そして今作に出会えたのです。ドーパミンがドバドバ出て読むのが遅い私が3時間で一気に読み終えました。嬉しかったなぁ。人生を豊かなものにしたいのなら、やはり勉強が大切でしょう。勉強といっても色々ありますが、古市さんの言うように勉強の基礎を固める為、国語が最重要ということで私は読書力をこれからもっと高めて行きたいです」 鈴木隆寛様 北海道 20代 男性

  • 広く大人から子供まで読める良書

「学校の先生でここまで理解しやすく、「何故勉強した方がいいのか」を教えてくれる人はなかなかいないと思います。文章がわかりやすくて、広く大人から子供まで読める良書だと思います。」 A.K.様 兵庫県 20代 男性

  • もう一度なりたい自分を目指して頑張ります

「発売日に注文して約1週間、ようやく手元に届きました。一気に読み終えた後、新しい視点でなりたい自分との差を意識できるようになったと思います。もう一度なりたい自分を目指してがんばろうと思います。面白かったです」 S.Y.様 京都府 30代 男性

  • 今日初めて自分の人生というものを考えました

「改めて自分の目標、やりたい事、やりたくない事を書き出してみたのだけれども、書き出そうにもすごく困ってしまいました。書き出すとは難しいものですね。普段、あれが好き、これが嫌いと思っているはずなのに、いざ書き出してみると、「あれ?これしかないの?他にもいっぱいあるのでは?」と頭の中で絞り出してみるのに出てこない。普段どれだけ考えるという事をしていないかという事ですね。今日初めて自分の人生というものを考えました。私的には、15年計画で自分が15年後に40代だという事にびっくりしました。頭では分かっていたけれど、実際紙に書いてみると驚きですね。「目標を紙に書く」「自分との約束を守る」まずこの2つを(私には3ヶ月でも長すぎるので)まず3日、出来たら1週間、2週間、1ヶ月、3ヶ月と続けていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました」 鈴木こずえさん 20代

  • このセミナーで色々な答えが引き出せた

「今日はありがとうございました。手帳マニュアルは以前購入していてやっていましたが、どう書いていいのか分からず、そのままになっていました。今回セミナーを受けて、「弔辞」=「やりたいこと」=「実現リスト」=「15年計画表」と全てリンクしているんだということをワークをやっていく中でわかりました。セミナー内で古市さんがさりげなく言っていたことがキッカケでワークの答えが出てくるのは、ライブのワークならではと感じました。(自分一人でやっていたら出てこないと思います)」 T.I.さん 30代

  • 自分や将来を深く見つめることが出来ました!

「私は考えることがとても苦手でしたので、受講可のメールを頂いた後も、内心ドキドキしていました。「何をやるんだろう?」「他の参加者は皆スゴそうな人達なんだろうな・・」(←よく考えてみれば、同じ悩みを抱えている人ばかりの筈なのに・・)「古市先生の講義はスパルタ式なのかな・・?」そんな事ばかり考えていました。しかし、それ以上に自分を何とかしたいと思い、会場にやってきたのですが、セミナーを終えた今は、充実感でいっぱいです。(もちろん、大切なのは「続けること」ですよね!今のこの気持ち(充実感)に満足してはいけません。)自分のやりたい事、やりたくない事、ミッションなどを書き出した方が良いという事は頭では分かっていましたが、このような機会がなければ、おそらく、やらないまま日々を過ごしてしまっていたと思います。本日はありがとうございました!自分や将来を深く見つめることが出来ました!」 大塚さん 30代

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