教材のご紹介

【メルマガ】金融投資は欲と恐怖の葛藤

金融投資は欲と恐怖の葛藤メルマガ

商品名

【メルマガ】金融投資は欲と恐怖の葛藤
(新型コロナウイルス関連情報も配信)

内容

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教材のご説明

 日○新聞では手に入らない!?

以前、弊社で販売した金融関連の教材のフォロー有料メルマガでしたが、一般にも公開します(既存のご購読者は購読料据え置き)。

下記でサンプルを申し込むと、過去のメルマガ8回分(週1回)が無料で配信されます。

こちらからの自動返信メールが迷惑メール扱いされる場合がありますので、メールアドレスを登録後にすぐに返信メールが届かない場合は、迷惑フォルダやゴミ箱を確認してください。例えば、Gmailですと『迷惑メールではない』の設定をしていただくと、以降迷惑メール扱いされないはずです。hotmailoutlookは、はじかれるかの可能性が高いです。

コンセプト

表に出ない経済の動きや金融関連の情報をわかりやすく伝える

残念ながら、世の中ってホントの情報は出回りません。みんな脚色された情報ばかり。

某新聞は、「新型コロナウィルスの影響で安全通貨が米ドルに変わった」とか報道しておきながら、同影響で急激な円高になっているときには、だんまりを決め込んでいます。

私は同メルマガでこのように書きました。

日本円が安全資産として買われて円高になっていると書いたり、今度は米ドルが安全資産って書いたり、○○の記者は中学生レベルですね(苦笑)。

失礼ですけど、某新聞は読めば読むほど経済のことがわからなくなります。(^0^;)

一方、日本人のほとんどはThe Financial TimesTHE WALL STREET JOURNALを読解できるほどの英語力は持ち合わせていません。

【告知】2020年5月12日より月額6,600円に改定させていただきます(既存客は価格据え置き)。

新型コロナウイルス騒ぎ以来、配信頻度が増えて週に2、3回は配信しております。『エグゼクティブ・メルマガ』の約半分の頻度です。

新型コロナウィルスの影響はどうなる?

新型コロナウィルスが基点になって、第2のリーマンショックが起こりそうな気配です。それもリーマンショック以上の影響が出そうです。脅しているわけではありません。

メルマガで下記のように説明しました。

リーマンショックのときように金利を下げれば、半年ぐらいで株価の下落は止まって、また復活するのではないかという淡い期待を抱いている投資家もいるかもしれません。

確認しますけれども、リーマンショック前と状況が違うのは利下げをする前の金利の違いです。

Effective Federal Funds Rate

上記のサイトを見ていただければわかりますが、リーマンショック前の金利は5.5%でした。

これをリーマンショックの時に緊急事態が発生をしたとして、ほぼ0%まで引き下げました。別の表現をすると下げ幅が5.5%あったわけです。

ところが、現在はご覧の通り金利が2.5%しかないところからスタートしています。小学生でもわかると思いますが、下げ幅が半分以下しかありません。

トランプ大統領はFRBに対して利下げの圧力をかけているようですが、利下げをしたところで下げ幅がほとんどないのです。

どうするのでしょうか?

リーマンショックの時には、売上げが3割や5割減というご商売がありました。しかし、、、

今回は、先月までの売上げが100とすると、今月の売上げは0というところが少なくありません。

ホテル・旅館、貸し会議室、旅行代理店、コンサート関連など。それも半年先まで予約0とか。

修学旅行もキャンセルが続出する可能性が高いです。そうしたら、修学旅行を専門に扱っている旅館はバタバタと潰れます。

中小零細企業は6ヶ月も売上げが0なら、バタバタと倒産します。政府が中小の支援を表明したところで、お上や銀行の手続きは遅いです。

今すぐキャッシュが必要なのに、数ヶ月も待たされたら、、、。

戦時と似たような状況に

と言うか、これは戦時とほぼ同じ状況と考えた方がピンと来ませんか?

  • 数年単位の辛抱・戦いになります
    • 数ヶ月単位ではウイルスは収束しません
  • 友人・知人が
    • 亡くなります
    • 失業をします
  • 収入が減ります
  • 食料が不足します(「買いだめをしなさい」という意味ではない)
  • 物資が不足します(マスクを手作りせざるを得ない状況に)
  • 企業の生産活動が激減します
    • 倒産が急増します
    • イベント関連はほぼ全滅に(セミナー、コンサートや演劇、会議室など)
  • 学生が希望の進路にすすめなくなります(学徒動員と似た状況。2021年度は新卒採用が激減)
  • 株価が下がります

歴史は繰り返される!?

NYダウ100年このチャートは1915年から1960年くらいまでのNYダウのチャートです(Dow Jones – DJIA – 100 Year Historical Chartより)。

1929年の世界恐慌以前のときには、5,500ドルあったNYダウが、約3年かけて800ドルまで下がりました(85%下落 ①世界恐慌)。

第二次世界大戦が始まった1939年から株価(2,800ドル付近)が下落し始め、終結が見える1944年まで約4年間かけて半値の1,500ドルまで下げました(②第二次世界大戦)。

株価が世界恐慌以前の状態に戻るまで、実に30年もかかっていることがわかります(1960年頃 )。

時間をさかのぼって、1915頃から株価が下落しているのは、1914年に始まった第一次世界大戦の影響です(④第一次世界大戦)。

問題は1918年頃です。第一次世界大戦が終戦した同時期に、スペインかぜが世界中で大流行

おそらくこの影響で、戻しかけた株価が半値まで下がっています(⑤スペインかぜ流行)。第一次世界大戦前のレベル(2,500ドル)から62%も株価が下落しています。

スペインかぜが収束して約3年後の1923年、日本では関東大震災が起きます(⑥関東大震災)。

その6年後の1929年に世界恐慌が襲います。この10年後は第二次世界大戦が始まります。多難の連続の時代でした。

歴史は繰り返されるのです。この歴史的事実を知れば、今回の新型コロナウイルス騒ぎを楽観視できるはずがありません。

楽観視している人がいたら、その人は「事実を知らないだけ」なのです。加えて、日本は天災が多い国であることを忘れてはいけません。

新型コロナウイルスのワクチンが開発されていない現在、感染拡大し放題で収まる要素はひとつもありません。

希望的観測と事実は分けて考える必要があります。

日本時間の2020年3月28日現在。Financial Timesより。

FT新型コロナウィルス

第一次世界大戦&スペインかぜ流行の再来か?

新型コロナウイルス関連情報も配信します。戦時と考えれば何の不思議でもありません。

書籍などによると、第一次世界大戦が始まった当初は、ほとんどの人が「数ヶ月で終わるよ」と高をくくっていました。ところが、終結までに4年以上の歳月と戦死者1,600万人を出しました。

タイミングが悪いことに、第一次世界大戦の終結前の1918年にスペインかぜが発生。外国の戦場から帰国する兵士たちが、スペインかぜを世界各国にばらまく大きな要因に。

ウィキペディアによると、1年6ヶ月の間に5,000万人〜1億人の人が亡くなりました(感染者5億人)。この死亡者数は、第一次と第二次世界大戦の犠牲者数よりも多いという事実。

当時の世界の人口は18億人ですが、現在は78億人。

同じようなパンデミックが起これば、死者5,000万人〜1億人のレベルではありません(Netflixの『パンデミック -知られざるインフルエンザの脅威』より)。

日本では、当時の人口5,500万人に対して、39万人が死亡しました(ウィキペディア)。単純計算で現在の人口が2.3倍ですから、同じように流行れば90万人近く死亡する計算になります。

Financial Timesの図表。左は3月27日、右は同月21日。たった6日でこんなに感染者(左、青字)と死亡者(右、赤字)が増えています。

FT新型コロナウィルス世界 FT新型コロナウィルス世界00

たった1日で感染者は12%、死亡者は13%の割合で増え続けています。単純計算で、たった6日で感染者&死亡者が2倍になる感染スピードです。

このスピードで拡大すると、日本時間4月3日(GMT時間2日)には感染者は100万人、死亡者数は5万人を超えます。と、予想していたとおり、GMT時間の4月2日に計算通りになりました。

予想とはただの算数!?

GMT時間3月21日午後7時が左下の感染者数と死亡者数でした。

FT新型コロナウィルス世界00コロナウィルス感染者100万、死者5万人

少し感染率と死亡率が下がってきたので、それぞれ毎日11%と12%の増加率で計算すると、12日後に計算通り感染者は100万人、死亡者数は5万人を突破(右上)。

感染者数100万人、死者 5万人EXCELで面倒な複利の計算をしただけです。セルA2は計算の開始日の3月21日(GMT時間)。セルB2は当時の感染者数、セルC2は死亡者数。

セルB3とセルC3は毎日の増加率(11%と12%)。セルA4は4月2日の日付(GMT時間)。セルB4とセルC4は3月21日からの経過日数。

すると、EXCELが自動計算をしてくれます。比べていただければわかるとおり、数字はほぼ合っています。

このままのペースで増加し続けるとどうなるか?

それはセルA4の日付を変更すれば結果が求められます。

コロナウィルス5月1日予想 コロナウィルス6月1日予想

計算上は5月1日に感染者約2,200万人、死者135万人(左上)。6月1日には感染者約5億6千万人、死者4,500万人となります(右上)。

多くの方が、指数関数的に毎日11%〜12%の割合で感染者と死者の数が増加するカーブをイメージできないみたいです。日本時間の4月3日から5月1日までの増加カーブはこうなります。

コロナウィルス5月1日までの増加

もう一度確認ですが、世界の人口が18億人のときに、スペインかぜで5,000万人〜1億人が死亡、感染者5億人でした。

現在の人口は78億人で当時の約4.3倍ですから、単純計算をすると、下記の予想になります。

  • 死亡者数:約2億人〜4.3億人
  • 感染者21億人

コロナウィルス日本の増加率恐怖を煽っているわけではありません。ただの算数です。もう一度書きますね。希望的観測と事実は分けて考えてください。

3月末に気を緩めて外出が増えたせいか、日本の感染者の増加率はイタリア、スペイン、フランス、イギリスと同じ角度(赤字の点線矢印)になりつつあります(GMT時間3月31日)。

有料メルマガを一般公開しようと思った理由

もうリーマンショックをお忘れですか?

ボーナスが大幅にカットされたり、リストラされた人もいらっしゃるでしょう。あれ以上の不況が来そうなのです。

経済の動向や株価、為替レートは、あなたやご家族の生活とは無関係ではありません。

確認です。リーマンショックの時には、資金の流動性の枯渇(お金が足りないこと)が、金融危機の原因でした。お金があれば、リーマン・ブラザーズは潰れませんでした。

一方、今回は外国人旅行者が日本に訪れなくなっている事例からわかりますよね。ヒトの流動性が低下 → 資金の流動性が枯渇するという事象が起きています。

旅行代理店も、人を運ぶ鉄道や航空会社も、人を泊めるホテルや食事を提供するレストランも大打撃を受けています。

客が来ない、利用しない。ヒトの流動性が低下することによって、お金が回らなくなっています(資金の流動性の枯渇)。

政府は中小零細企業の支援を発表していますが、現実問題としてまず無理でしょう。銀行は日銀によるマイナス金利政策によって、ただでさえイジメられているのに、、、

中小零細の支援の前に、特に体力のない地方銀行は潰れそうな状況です。経営の芳しくない中小零細に融資をして、もし融資が回収できなければ、銀行にとって不良債権になります。

ですから、無担保融資どころか、銀行の貸し剥がしが始まる可能性が高いです。そうしないと、銀行の存続が危ぶまれているのですから。

あのトヨタ自動車でさえ、1兆円の融資を要請しているのです。『トヨタ、1兆円の融資枠要請 新型コロナ長期化に備え

融資が受けられない中小零細企業はバタバタと潰れます。潰れ出したら、ウイルスの感染が加速度的に広まるように、倒産も連鎖します。

例えば、A社に製品を納品したB社があるとします。売掛金500万円を支払ってもらう前にA社が倒産。B社はこれで500万円が焦げ付きます(従業員15人〜20分の月給の総額に相当)。

その結果、B社が倒産。B社に納品していたC社が倒産という連鎖倒産です。もちろん、失業者が急増します。

経済と金融に関して情報武装をする気がある人のために、一般の方にも公開することにしました。今回のウイルス騒動は経済と金融に大きな悪影響を与えます。

2020年3月現在で275号まで発行しています。読書系の別メルマガ『エグゼクティブ・メルマガ』に比べて、退会率が低いのが特徴です。

対象読者

経済の動きや金融投資に興味がある方

購読に向かない方

時間の節約に対価を払う習慣のない方、「優良情報を買う」習慣のない方

ご購読者のレビュー:

古市先生ならではの切り口

「これは、丸々DVDのフォローメルマガです。同教材は、DVDの性質上情報が古くなる箇所があります。

また、DVDでは投資のタイミングが語られていません。DVDで資産を守る方法の基礎を学び、本メルマガで情報をアップデートしていくのをお勧めします。

まず、『欲と恐怖の葛藤』という題名には、周りに流されて投資したり、短時間で儲けを出そうとしてはいけないという含蓄があります。

デイトレードや、特定の銘柄を当てに行く投資を好む方には向きません。個別銘柄のアドバイスはありません。

投資助言業に関する法律に抵触する可能性があるからとのことです。数年から数十年単位でじっくり資産を守りたい方向けです。

配信は不定期ですが、これまでの実績では月に数回程度です。株価の大幅変動があった時、金利の変動があった時など、重要なタイミングでタイムリーに配信があります。

メルマガの内容は、投資関連のニュースの紹介、ニュースの背景の解説、今後の予測などです。特にニュースの背景の解説は、古市先生ならではの切り口です。

例えば、アベノミクスで株価が上がっていた頃、世間はニーサなどで盛り上がってましたが、古市先生はDVDや本メルマガで絶対に買うなと何度も忠告されました。

それが今は皆様ご存じ、株価は大暴落です。私も先生の忠告がなければ、欲を出して株を買って大損していたところでした。本当にありがとうございます。

当メルマガで知ったことですが、株価の上昇は景気回復が原因ではなく、政府がGPIFに圧力をかけて買わせていたからなのです。このような情報は、新聞やテレビなどでは絶対に知りえないことです。

ネットや雑誌で溢れる情報のほとんどは政府をヨイショしており、信用できないことがわかりました。これをきっかけに、政府がやるから安心なのではなく、政府のやることは意図があると考えるようになりました。

古市先生は年間数十万円支払って投資のプロ○○先生から得た情報を、本メルマガで惜しげもなく公開しています。ご自分の資産を月に数千円で守れるので、対費用効果は古市先生の教材の中でも最も高いかもしれません。本メルマガをお勧めする方は

  • 資産を守るアセットアロケーションマジックDVDを購入された方(絶対にお勧めです!)
  • 何か月でいくら儲かるなどの再現性が怪しい情報ではなく、質の高い投資情報を求める方
  • 世の中の動きを知るために投資の勉強をしたいが、何から始めたらいいかわからない方

逆にお勧めではない方は

  • 毎日株価をチェックして売買したい方
  • 短期で大きな儲けを出したい方
  • 特定銘柄の情報を得たい方

です。これからも質の高い情報、よろしくお願いします」 H.S.様 男性

メルマガのお陰で損をせずに済んだ

「せっかく『○○DVD』の教材で学習した方ならば、本メルマガを購読した方が良いと思います。

なぜなら、DVD教材で教えて貰った投資方法を実現するためのタイミングや世界経済の大局的な流れについてアドバイスを頂けるからです。

なにより、実際に本メルマガのアドバイスのお蔭で、私の資産を守ることが出来ていることがメルマガ購読を続けている理由です。

具体的には、本メルマガにて、 古市先生からの警告として、『2015年後半から2016年に掛けて株式相場が急落する可能性大。今持っている株は今のうちに売却した方がよいと思う』と言ったような内容の記事を何回も頂きました。

そこで私は、株式相場が高騰している2015年の夏から秋に掛けて、思い切って、自分が持っている株式の9割を売りました。

その結果、約160万円の利益を確定しました。この取引だけみても、本メルマガを購読している意味がありました。

本メルマガのアドバイスがなければ、間違いなく株式を売る決断が出来ずに、今も株を保有し続けていたに違いありません。

そして、2016年の年初から急落していく株式相場の中で、資産を減らしていくことになっていたと思います。

尚、購読をお勧めしたい方は、

  • 今後の経済の流れを知り、自分の資産を守りたい方
  • 長期的(5年10年以上)に資産を運用する気がある方
  • 古市先生を信用している方(別の言い方をすると、仮に資産を減らすようなことが起きても自己責任と思える方)

逆に、購読があまり向いていないと思う方は、

  • 貯金が殆どない方(例えば、全預金額が50万円とか)
  • 今後、貯金額を増やすつもりがない方
  • 株や外貨の短期的な売り買いで儲けたい方

本メルマガの記事には、新聞やテレビからは得られない情報があると思います。仮に、新聞などに情報があったとしても、普通の人は何が重要で何が正しい情報かの見分けが出来ないのではないかと思いま す。

少なくとも、私には出来ないので、本メルマガを購読しております。今後も、情報提供を宜しくお願い致します」 S.T.様 男性

最後に
景気がいいときは、素人投資家やおサルさんが投資をしても勝てます。だけど、力量が問われるのはこういう下げ相場の時です。

これは会社の経営も同じ。景気のいいときにはそれなりに儲かりますが、景気が悪化したときに経営者の力量が問われます。

中小零細企業がバタバタ潰れたとしたら、それは社長の

  • 力量不足
  • 経営の勉強してこなかった
  • 経済の動向に疎かった

のどれかしかありません。お遊びのゴルフやキャバクラでうつつを抜かしている場合じゃないのです。

手前味噌ですが、経済予測はほぼ当たっていると思います。その証拠にこのメルマガは、解約するお客様が発行以来ほとんどいらっしゃいません。

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お申し込み後はすぐに、お申し込みをされたメールをチェックしてください。自動返信メールにご購読に必要なクレジットカード決済の方法が書かれています。

金融投資は欲と恐怖の葛藤メルマガ

商品名

【メルマガ】金融投資は欲と恐怖の葛藤
(新型コロナウイルス関連情報も配信)

価格

月額4,950円

(2020年5月12日より月額6,600円に改定)

内容

不定期

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そのほかの注意点

  • お申し込み後、12時間以内に決済されないと、お申し込みを取り消しさせていただきます。
  • 購読料金の返金はいたしかねますのでご了承ください
  • クレジット決済のお手続きを完了した時点で、自動的に1回目のお支払いも完了します
  • クレジット決済後すぐにメルマガの購読をキャンセルした場合でも、ご返金は出来ませんので、ご注意ください
  • クレジット決済が完了後、次号からメルマガが配信されます
  • それ以前のメルマガは配信されませんので、ご了承ください
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