古市幸雄BLOG古市幸雄BLOG

ひとりごと

昨日は、理由があって2回全国的に知られているファミレスとレストランに行った。
まず、ファミレス。出てきた水がカルキ臭い。「いまどき、こんなカルキ臭い水を平気で出すんだー」と思った。本部も知っているならビックリ、知らないなら、私だったら店長に厳重注意。
夜に行ったレストラン。店員が20代前半のガキばっかり。客のこと優先ではなく、特に書く自分が仕事をしやすいように優先する。アホ! 私なら、即指導か、やめてもらう。
加えて、マニュアル通り客にしゃべるのだが、早口で何を言っているのかさっぱりわからん。ただ、マニュアル通りの文句を1秒でも早く終わらせたい仕事のやり方。そして、出てきた食事がまずい。典型的な安かろう、悪かろう。案の定、店はガラガラ。あと2〜3年で閉店するような気がする。
あのさ、こういう店舗のマネージャクラスは、定期的に店舗を回っているんじゃないの? 回っているとしたら、何を見ているの? または、顔が割れていると、会社の人間が来たときの対応と、それ以外の客だけの時のバイト君たちの対応はまったく違いますよ。
勉強も商売もある意味同じ。当たり前のことを当たり前にすれば、いい結果は出るが、当たり前ができなければ、悪い結果しか出ない。

2012.02.15

ひとりごと

パソコンを使っていて、「速っ」と思ったことが、現時点で二回あります。
ひとつ目はハードディスクではなく、SSD内蔵のMacbookAirを使ったとき。回転速度の遅いノートパソコンのハードディスクがスピードのネックになっていたのがよくわかった。今後ハードディスクには戻りたくない。
もうひとつは最近使い始めたWIMAXを使ったとき。当たり前だが通信速度が遅いことが、ネットサーフィンのイライラの原因になっていた。これは古いノートパソコンを使っているが、通信速度が速いだけで結構ストレスがなくなる。

2012.02.14

ひとりごと

始まってから15分以内に、「ここには何かが足りない。草だ。そうだ、草が足りない。植えたら儲かるぞ」というような字幕が出てくる。あのー、アカデミー賞を取った作品なのですから、もう少し字幕のチェックを入れてください。
英語では、”grass”と言っています。確かに、辞書を引くと「草」なのですが、ストーリーの流れから意味がおかしいくらいはわかるでしょう。
この場合、”grass”とはマリファナのことを指します。これなら意味が通じますよね。頼むよ、映画配給会社。ここにも書いてありますけど。

2012.02.03

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